モバイル決済を比較!各社の特徴は?自分に合うのはどれだ?

2016年11月25日
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モバイル決済を比較!各社の特徴は?自分に合うのはどれだ?

モバイル決済を導入する店舗は急速に拡大しています。これから紹介するCoineyの場合、2015年は前年同月比で8倍という驚異的な伸び率になっています。ではなぜモバイル決済事業は、これほどまでに急成長しているのでしょうか?

目次

そもそもモバイル決済とは
モバイル決済利用時のお店側のメリット
∟導入が簡単
∟決済手数料が低く設定されている
∟入金が早い
∟レジがない場所でも使える
Square(スクウェア)の紹介
∟利用者から見たポイント
利用できる国際ブランドは
クレジットカードなしでも決済できる
∟お店側から見たポイント
スピード導入
カードリーダーは有料
決済手数料は3.25%~3.75%(2016年11月時点)
会計に関する機能が豊富
楽天ペイの紹介
∟利用者からみたポイント
楽天スーパーポイントが貯まる使える
主要国際ブランドに対応
∟お店側からみたポイント
決済手数料は3.24%~3.74%(2016年11月時点)
楽天銀行なら翌日入金
Coineyの紹介
∟利用者から見たポイント
主要国際ブランドに対応
∟店舗から見たポイント
決済手数料は3.24%~3.74%(2016年11月現在)
入金は10日程かかり、振込み手数料がかかることも
カードリーダーはキャッシュバックもあるが・・・
様々な会計ソフトと提携
Apple Pay(アップルペイ)の紹介
∟利用者から見たポイント
利用できる場所が多い
決済が早い
登録できるクレジットカードが少なめ
∟店舗から見たポイント
導入費、入金日数、決済手数料は契約代理店による
オススメのモバイル決済サービスは
∟利用者目線で選ぶと
ポイント還元がある
国際ブランドで選ぶと
∟店舗目線で選ぶと
入金の早さを重視
初期費用を低くしたい
まとめ
関連リンク集

そもそもモバイル決済とは

モバイル決済とは、簡単に言うとスマートフォンなどで決済ができるサービスです
専用のカードリーダーをスマートフォンなどに接続し、クレジットカード情報を読み取り決済を行います。これまでのクレジットカード決済には無いメリットがあるため、個人経営の店舗を中心に導入が拡大しています。

モバイル決済利用時のお店側のメリット

では、モバイル決済をお店が利用すると、どの様なメリットがあるのでしょうか?

導入が簡単

モバイル決済は年会費や解約料金などが必要ないため、簡単に導入できます
これまでのクレジットカード決済では、店舗にシステムを導入するには加盟金が必要でしたが、
モバイル決済では年会費や解約料金がないため、試しに導入して見ようかなという軽い気持ちではじめられます。使ってみて合わないなと判断しても簡単に解約できます。

導入の際には審査がありますが、従来のクレジットカード決済の審査と比べるとスピーディーに終わり、会社によっては最短即日導入も可能です

店側が負担する費用は、実際に支払いが行われた際にかかる手数料と、クレジットカードの情報を読み取るカードリーダー購入費だけです。そのカードリーダーもシステムを運営している会社が負担してくれる場合もあるため、実質的な負担は決済手数料のみの場合もあります。

決済手数料が低く設定されている

モバイル決済のクレジットカード手数料は、従来のクレジットカード決済手数料より低く設定されています。従来のクレジットカード決済手数料は5%前後と言われていますが、これに対してモバイル決済のクレジットカード決済手数料は3%台が一般的です

入金が早い

入金が早いのもモバイル決済の特徴です
これまでは、クレジットカードによって決済されたお金は翌月に入金というのが一般的でした。しかし、モバイル決済では最短翌日に入金ができる会社もあり、振込手数料も無料という場合が多いです。

景気の良い大企業なら入金日を気にする必要はありませんが、個人で経営している店舗の場合、資金繰りが悪化する可能性もあります。そのため、個人で経営している店舗は売上金の回収までのスピードも重要なポイントになります。

レジがない場所でも使える

モバイル決済では、レジがない場所でも決済できます
スマートフォンやタブレットのイヤホンジャックに、カードリーダーを差し込んで利用するため、場所を限定せずに決済ができます。そのため、店舗を持たない業種でも利用でき、フリーマーケットなどこれまで考えられなかった場所でも利用されています。

Square(スクウェア)の紹介

Squareはアメリカ発祥のモバイル決済で、日本では2013年からサービスを開始しています。
アメリカでは株式上場をしている企業で、日本のクレジットカード決済手数料の価格破壊を行った黒船的存在です。

利用者から見たポイント

利用できる国際ブランドは

現在Squareに対応している国際ブランドはVISA、MasterCard、American Expressの3社です。日本でサービスを展開しているのにJCBが利用できないのは、早く改善してほしい点ですね。

クレジットカードなしでも決済できる

Squareでは、クレジットカードが手元になくても決済できる手入力決済機能があります。クレジットカード番号と暗証番号を入力すれば決済できるため、お財布どころかクレジットカードすらも持たずに、手ぶらで買物に行くこともできます。

お店側から見たポイント

スピード導入

Squareの特徴はスピード導入が可能なことです。
審査は最短当日で終わり、カードリーダーもAmazonで販売しているため、事前に読取機の方を購入しておけば、即日利用も可能です

カードリーダーは有料

カードリーダーの値段は4,980円です
以前は入会キャンペーンを行っていたため、実質無料で読取機を手に入れる事ができましたが、現在では最新のセキュリティに対応したタイプに切り替わり、有料になっています。
スマートフォンやタブレットのイヤホンジャックに挿して利用するタイプで、難しい設定も必要ありません。

決済手数料は3.25%~3.75%(2016年11月時点)

クレジットカード決済手数料は、3.25%に設定されています。手元にクレジットカードが無くても決済できる手入力決済を利用した場合は、不正利用の可能性が高くなるため、3.75%と少し高く設定されています。

決済手数料

決済方法 決済手数料

VISA、MasterCard、American Express利用時

3.25%

手入力

3.75%

会計に関する機能が豊富

Squareには無料のPOSアプリが利用できる事も見逃せません。このアプリには会計に関する様々な機能が搭載されており、決済システムの枠を超えて店舗業務をサポートしてくれます。

保留会計機能
伝票を保留にしておき、お客さんが都合の良いときに支払う事ができます。

個別精算機能
伝票を分割してのカード払いやさまざまな支払い方法に対応しています。

在庫管理機能
商品の価格、名前、在庫数などはいつでも変更可能で、在庫数が少なくなった際は通知メールを送信できます。在庫状況は、印刷可能なファイル形式でダウンロードできます。

Squareの詳しい説明はこちら

楽天ペイの紹介

楽天ペイはネット通販大手の楽天が運営しているモバイル決済サービスです。公式サイトには楽天ペイが日本の決済を変えるというフレーズが記載されており、そこから楽天の本気度が感じられます。

利用者からみたポイント

楽天スーパーポイントが貯まる使える

楽天ペイは店舗だけでなく、利用者にもメリットが多いのが特徴です。
その1つが利用金額に応じて楽天スーパーポイントが貯まる点です。利用金額の1%が楽天スーパーポイントとして還元され、楽天グループや楽天ペイ加盟店で支払いの際に利用できます。

主要国際ブランドに対応

楽天ペイでは、国内で利用されている主要な国際ブランドに対応しています。
現在対応している国際ブランドは、VISA、MasterCard、JCB、American Express、Diners Club、DISCOVERで、これに加えて2017年ごろには電子マネーやWeChat Payにも対応を予定しています。

お店側からみたポイント

決済手数料は3.24%~3.74%(2016年11月時点)

決済手数料は、国際ブランドによって違っており、楽天ペイアプリ、楽天カード、VISA、MasterCard、American Expressを利用時は3.24%、JCB、Diners Club、DISCOVERを使った場合は3.74%になっています。(楽天カードの場合JCBであっても3.24%)

楽天銀行なら翌日入金

楽天銀行を利用していれば、楽天ペイで発生した売上金は自動で翌日に入金されます
楽天銀行以外の銀行口座を指定している場合は、入金依頼をする必要があり依頼ごとに振込手数料が210円かかります。さらに入金までの時間も翌営業日となってしまうため、楽天ペイを利用するなら楽天銀行もセットで考えたほうが良さそうです。

カードリーダーは9,800円ですが、新規加入の場合キャッシュバックがあります
キャッシュバックを受けるのにはいくつか条件があり、これを全て満たさなくてはいけませんが、どれも簡単なものなので、実質無料と言えそうです。

キャッシュバックを受ける条件
①加盟店審査通過した新規の方
②公式サイトでカードリーダーをご購入
③審査通過月を含め4ヶ月以内に楽天ペイ(カード決済)を使って3万円以上の決済

楽天ペイの詳しい説明はこちら

Coineyの紹介

Coineyは2012年に設立した日本企業です。2015年には前年同月比で8倍という伸び率を達成し、加盟店を拡大中です。

利用者から見たポイント

主要国際ブランドに対応

Coineyでは、国内で利用されている主要な国際ブランドに対応しています。
現在対応しているのは、VISA、MasterCard、American Express、JCB、Diners Club、DISCOVERで、中国を中心に利用者が多いWe Chat Payにも対応予定です。

店舗から見たポイント

決済手数料は3.24%~3.74%(2016年11月現在)

決済手数料は国際ブランドによって違っており、VISA、MasterCard、American Express利用時は3.24%、JCB、Diners Club、DISCOVER利用時は3.74%となっています。

また、Coineyでは1万円以下の小額決済ではサインが不要というメリットがあります。これまでサインレスで決済できるのはコンビニやスーパーなど大企業を中心とした一部の店舗に限られていました。Coineyを導入すれば人手の少ない中小企業も、よりスピーディーにレジ業務を行えそうです。

入金は10日程かかり、振込み手数料がかかることも

Coineyでは入金に10日ほどかかります
店舗側が振込依頼をしてから入金という流れになり、入金依頼は月に最大6回までできます。その際、入金金額が10万円未満だと200円の振込手数料が発生します。

Coineyの売上日と入金日

売上日 入金日

1~5日

当月15日より引き出し可

6〜10日

当月20日より引き出し可

11〜15日

当月25日より引き出し可

16〜20日

当月末日より引き出し可

21〜25日

翌月5日より引き出し可

26〜末日

翌月10日

カードリーダーはキャッシュバックもあるが・・・

カードリーダーは条件つきでキャッシュバックがあるため、無料で利用する事もできます
しかし、楽天ペイと比べると条件がやや厳しくなっており、条件がクリアできなかった場合は19,800円かかり、モバイル決済の中では高額な部類です。

キャッシュバックの条件
①新規でCoineyを申し込みの方
②加盟店審査の通過および、Coineyターミナルの購入をされている ※2
③審査通過後の審査通過月を含む4ヵ月以内に、ひと月でも総額30万円以上の決済がある

様々な会計ソフトと提携

Coineyでは様々なPOSレジや会計ソフトと提携を行っています。
こういったサービスと併せて使うことで予約管理、在庫管理、顧客分析などを行う事ができ、ビジネスの規模が広がる可能性もあります。

提携ソフト
・Bionly
・POS+
・EC-Orange POS
・regipad
・ラクレジ
・freee
・スマレジ
・MAIDO POS
・MFクラウド会計
・ユビレジ

Apple Pay(アップルペイ)の紹介

これまで説明してきたモバイル決済は店舗側から見た場合を中心に説明してきましたが、Apple Payでは、利用者目線を中心に解説していきたいと思います。

Apple Payとは、SuicaやクレジットカードをiPhoneに登録することで、おサイフケータイと同じように利用できるサービスです
Suicaを登録するとiPhone自体がSuicaの代わりになり、クレジットカードを登録した場合は電子マネーのiDまたはQUICPayとして利用できます。

利用者から見たポイント

利用できる場所が多い

これまで説明してきたモバイル決済サービスと比べ、Apple Payは利用できる場所が多いです。
その理由はApple Payでは、Suica、iD、QUICPayなどの既存の電子マネーのシステムを利用して決済を行うからです。

モバイル決済は2012年頃から導入が始まったばかりの比較的新しいサービスですが、それと比べ電子マネーは、2000年頃から普及が始まっているため、既に多くの場所で普及しています。

ただし、電子マネーの決済システムが導入されているのは規模の大きい企業である場合が多く、個人経営の店舗などでは利用できない傾向があります

決済が早い

レジに置いてある読取機にかざすだけで決済できるため、暗証番号の入力やサインがいらずスピーディーに支払えます。

登録できるクレジットカードが少なめ

2016年に開始したサービスのため、登録できるクレジットカードが少ないです。2016年11月時点では、下記のクレジットカードが登録可能です。

三井住友カード
イオンカード
dカード
ソフトバンクカード
JCBカード
楽天カード
オリコカード
クレディセゾン
ビューカード
三菱UFJニコス
au WALLETクレジットカード
TS CUBIC CARD

その他にも、全国の銀行が発行するクレジットカードやプリペイドカードが利用できますが、国際ブランドによっては、一部登録できないカードもあります。

店舗から見たポイント

導入費、入金日数、決済手数料は契約代理店による

電子マネーによる決済では、その決済システムを作った会社と契約するのではなく、間に契約代理店を通して契約するのが一般的です。そのため、契約代理店ごとに導入費や入金までの日数が違っており、決済手数料も売り上げによって変動する場合があります。

Apple Payについて詳しい説明こちら

オススメのモバイル決済サービスは

主要なモバイル決済と最新のApple Payに付いて説明しました。
モバイル決済事業は、各社とも熾烈な争いを繰り広げておりサービス内容が似ていますが、その中で重要なポイントとなる部分を上げ、オススメの会社を選んでみたいと思います。

利用者目線で選ぶと

ポイント還元がある

利用者目線では、ポイント還元がある楽天ペイとApple Payの利用がオススメです。
どちらも加盟店であれば、貯めたポイントで支払いができるため、実質無料で商品を購入することもできます。

国際ブランドで選ぶと

利用できる国際ブランドで選ぶと、楽天ペイとCoineyがオススメです。
この2社は国内で利用されている5大国際ブランド全てで決済可能で、さらに中国を中心に利用されているWe Chat Payにも対応予定です。

外国は日本以上にクレジットカード社会と言われているので、この2社から選べば首都圏など外国人利用者が多い店舗でも、さらにお客さんを増やす事ができるかもしれません。

利用者目線で選ぶ際の比較表

Square 楽天ペイ Coiney Apple Pay

利用できるクレジットカード

VISA
MasterCard
American Express

VISA
MasterCard
JCB
American Express
ダイナースクラブ
ディスカバーカード

VISA
MasterCard
JCB
American Express
ダイナースクラブ
ディスカバーカード

三井住友カード
イオンカード
dカード
ソフトバンクカード
JCBカード
楽天カード
オリコカード
クレディセゾンビューカード
三菱UFJニコス
au WALLETクレジットカード
TS CUBIC CARDなど

ポイント

無し

楽天スーパーポイント

無し

Suicaポイントまたは登録したクレジットカードのポイント

店舗目線で選ぶと

入金の早さを重視

入金で選ぶとSquareと楽天ペイがオススメです。
Squareはみずほ銀行か三井住友銀行であれば、翌営業日に入金されます。楽天ペイも楽天銀行を利用すれば翌日に入金されます。
これだけのスピード入金であれば、クレジットカード決済でも現金と同じ感覚で取引できるのではないでしょうか?

初期費用を低くしたい

初期費用を低くしたい方には楽天ペイがオススメです。
カードリーダーは9,800円しますが、キャッシュバックの条件が比較店簡単なため個人経営の小さな店舗でも実質無料で利用できると考えられます。

お店で主要モバイル決済を導入した際の比較表

Square 楽天ペイ Coiney Apple Pay

本社

アメリカ

日本

日本

アメリカ

初期費用

4,980円

実質無料

実質無料

契約代理店による
KAZAPiは無料

決済手数料

3.25%~3.75%

3.24%~3.74%

3.24%~3.74%

契約代理店や売上による

入金までの日数

みずほ銀行、三井住友銀行は翌営業日その他は週1

楽天銀行は翌日

10日

契約代理店や国際ブランドによるが15日程度

入金手数料

無料

楽天銀行は無料その他は210円

10万円以下は200円

契約代理店による

対応端末

iOS、Android

iOS、Android

iOS、Android

iOS

まとめ

ポイント還元、利用できる国際ブランド、入金の早さ、初期費用の低さの全ての項目で楽天ペイがオススメと言う形になりました。特に、JCBが利用できポイント還元も受けられるという点は利用者にもメリットが大きいため、現状では国内で1番オススメのモバイル決済と言えるでしょう。

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